人工乳房と人工ニップル・乳首のナチュラルブレスト

乳がん手術後の選択肢 貼る人工乳房

お客様の声とご相談 膠原病SLE自己免疫疾患で乳がん手術後、放射線治療が困難なので人工乳房を検討

お客様の声とご相談 膠原病SLE自己免疫疾患で乳がん手術後、放射線治療が困難なので人工乳房を検討

膠原病SLE自己免疫疾患で乳がん手術後、放射線治療が困難なので人工乳房を検討

人工乳房を検討したいというご相談いただきました。
乳がんの全摘出を医師から勧められているけど温存手術で済ませたいとお考えのお客様でした。

乳がんの大きさは小さ目のもので乳房温存手術(部分摘出手術)をするべきものだそうです。
でも、SLE(自己免疫疾患)を患っているので全摘手術をしますと医者から言われているのだそうです。
SLE(自己免疫疾患)を患っていると、部分摘出手術後の放射線治療で副作用が大きいなどの悪影響がでるそうで、医師は全摘手術を勧めているとのことで大変お悩みになっていらっしゃいました。

また乳房再建手術もできないそうで、そんなときにナチュラルブレストのパンフレットを入手しこれが自分に合うなら全摘出をしようとお考えになりお問合せになりました。

装着タイプの人工乳房というものがあるのを知って心の支えになったそうです。
世の中にはいろんな病気があり乳癌と同時に治療されている方もいらっしゃいます。

そのような時にナチュラルブレストの人工乳房がお客様のご意向に合ったもので、心の支えになったというお言葉をいただくことがよくあります。

セミオーダーメイド人工乳房やフルオーダーメイド人工乳房がお客様のお気持ちを支え続けられますように…

 

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